「子供にはまだ早い」と決めつけるのはもったいない

ピカピカのmacになってました❣️
ケースとキーボードカバーも
今まではwindowsを使っていたのですが、お母さんにmacを買ってもらったそうで、とても嬉しそうな生徒さん😊
いつも以上に張り切って制作をしていました、かわいいなぁ♬
私もキーボードカバー欲しくなってしまいました、買おうかな。。。

レッスンはmacでもWindowsでもどちらでも大丈夫です。
レンタルもあります👍

「子供にmacは早くないですか?」
「adobeはプロが使うソフトですよね?」
時々こんな質問をいただきます。
子どもにはまだ早い。と決めつけてしまうのは、もしかしたらもったいないことなのかもしれませんよね😊

幼い頃からどんなものを見せて、普段からどんなものに触れるかによって、子どものクリエイティブなものの捉え方は大きく変わり広がっていきます。
私たち大人が子ども達に寄り添う事の一つが、「環境を整える」ことだと思います。
「まだ早い」と思っても、大人と同じ環境でやらせてあげると意外とまだ早いなんてことはないんですよ♬
これは生徒さんを見ていて本当によく思うことで、表現力・応用力・吸収力にはいつも驚かされています、きっと、あっという間に大人顔負けに使いこなすでしょう。
(もちろん大人がPCやインターネットの危険性について理解した上で触らせることが前提です)

子どもがクリエイティブな力を身につけ伸ばすには、モノを作っているときで、これらのことが大事です↓
「力を発揮できる環境」
「目的を持つ」
「楽しさを感じる」
大人は、それらをしっかり見守りながら、些細なことでも褒めて認める。です❣️

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