Desi kidsとは・代表紹介

デジキッズメソッドとは

Desi kidsは子どもの「考える力」を鍛えて自分で未来を切り開く力を育てます、将来なりたい自分になるための土台になると考えています。
イラストレーター・フォトショップを使用して制作をして「できた!」という成功体験が自信になります。
更なる意欲を掻き立て、自発的な行動力を育てます。

デジキッズメソッドのベースである「デザイン思考」は、様々なところでも研究が進められています。(下記参照)

 

米国スタンフォード大 | d.school

※COURRiER Japonより引用

デザイン思考はシリコンバレーにあるデザインとイノベーションのコンサルティング会社IDEOなどが提唱するイノベーションを日常的に行う思考方法です。IDEOの創業者ケリー兄弟曰く「デザイン思考を身につけることで誰でも画期的なアイデアや提案を思いついたり、仲間とクリエイティブに協力をし、本当に画期的なものを生み出せるとともに、自分自身思いの外クリエイティブだったことに気づいてもっと何かをやってみたくなるようになる」とのこと

文学・芸塾・科学・エンジニアリング・ビジネスなど、あらゆる世界で応用されている考え方です。そしてこの思考様式はあまりにも強力なので、AppleやGoogle、サムスンやGEなど、世界を先導する企業のアプローチ方法としても採用されています。
https://ferret-plus.com/5532

 

コンセプト

考える力を鍛えて、自ら未来を切り開く土台となる力を育みます。

ビジョン

「自分の未来をデザインし、よりよい未来へ」を経営理念に、自分で自分の未来を切り開くことができる子供を育てたい。
デジキッズメソッドで日本の将来を担う子供たちを育て、子供たちを通じて社会全体の幸せが増える世界を目指します。

ミッション

「これはなんだろう?」「やってみたい!」というワクワクから、「なるほど!」という学びを得ることで、子どもの「もっと知りたい!」「もっとやりたい!」という自発性をDesi kidsは育みます。
子ども1人1人としっかり向き合います。どのような環境であっても自分が納得できる答えを導き出し、自分で自分の未来を切り開くことができるようにサポートします。

Desi kids 名前の由来

デジキッズメソッドのベースである「デザイン思考」を身に着け、PCでデジタルデータがつくれるようになります。
2つの「デジ」から【Desi kids】と名付けました。

代表紹介

某デザイン専門学校卒業後、名古屋市内の広告代理店に入社。広告制作や大手旅行会社の旅行パンフレットデザイン、ウェディングのポスターデザインなど数多くの制作物を手掛ける。6年間勤めた後、あるご縁から未経験の福祉業界に飛び込み、就労移行事業所でデザイン思考のプロセスを使いプログラム講師を7年間担当する。現在も継続。

2017年1月、印刷デザイン事業「Plaisir Design」を立ち上げる。(プレジールデザインHP)
2018年9月、デザインスクール「Desi kids」を開始する。

Desi kids 代表 愛智有紀

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